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2023年度加入ステーション数
(2024年03月05日現在)
715ステーション
  • 20数年ぶりの入院

    この度、急性腸炎で20数年ぶりに入院しております。おかげさまで体調は回復傾向です。流動食を人生初めて食べました。患者としての目線を体験しております。

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  • 次に向けて

    年が明けて1月下旬に2024年4月(訪問看護は6月実施予定)の介護報酬改定が発表されました。 その発表で色々考えている事業所も多いかと思います… 世間では賃金水準を上げる動きがありますが、 介護報酬改定を見ると なかなか世間が向いている方向に進んで「右にならえ」ができない感じもします。 ★都内の事業

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  • 令和6年能登半島地震お見舞いメッセージ

    令和6年能登半島地震で犠牲となられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げますとともに、 被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。 被害のほどが案じられ、憂慮申し上げております。一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げます。 東京都訪問看護ステーション協会  会長 篠原 かおる

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  • 2023年最後の研修「訪問看護における心理的安全性~みんなで幸せに働き続けるために~」募集中!

    2023 年12月13日(水)18:30~20:00  オンライン(zoom)で訪問看護ステーションのスタッフや管理者へ研修のお知らせです。 講師の青島先生は、「科学的な分析・知見から、組織やチームのパフォーマンスの向上を実現したい」「学術とビジネスの世界の融合を実現したい」 という思いでご活動され

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  • シュミレーター「フィジコ」「イチロー」「ラング」

    11月18日土曜日、 お茶の水の東京都医師会館でシュミレータを活用した「呼吸器のフィジカルアセスメント」 が開催されました。 東京都医師会館には ・フィジカルアセスメントモデル “Physiko” ・心臓病患者シミュレータ イチローⅡA ・呼吸音聴診シミュレータ “ラングⅡ” 参加者の方々も、 シュ

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  • 難病患者在宅レスパイト

    東京都訪問看護ステーション協会では委託事業で 「難病患者在宅レスパイト事業」をサポートしています。 在宅で人工呼吸器を使用している方々の在宅生活を支えているご家族等の介護者の方が、 通院や休息等の理由で一時的に在宅で介護をすることが困難になった場合、その代わりに自宅に看護人を派遣しております。 自宅

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  • シュミレーター登場

    東京都看護協会研修「きほんのき」の追加研修として、 公益社団法人東京都医師会共催研修の「いまさら聞けない‼ 「呼吸器・循環器の基礎」シミュレーターを活用し再確認。 という研修が開催されます。 東京都医師会会館には ・フィジカルアセスメントモデルのフィジコ ・心臓病患者シュミレーターイチロー ・呼吸音

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  • テストページ

    テストページ

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  • 夏日86日目

    今年の夏日は異常ですよね。今年夏日が86日の記録を更新しているそうです。利用者さんもですが、皆さんの夏の疲れが出てませんか? ただ、夜の虫は秋の音色になってきましたね。もう一踏ん張り頑張りましょう! 広報 石橋

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  • 震災から100年

    今年は関東大震災から100年と言うことでマスメディアでも報道が多かったと思います。 東京墨田区の東京都慰霊堂で法要が行われていました。 東京都訪問看護ステーション協会には「災害対策委員会」があります。 活動目標の一つの中に、 『地域共生社会において地域での災害看護の役割が行えるように』 都内の訪問看

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